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子宮頸がん予防ワクチン任意接種費用助成のご案内

ページID:0006469 更新日:2023年5月19日更新 印刷ページ表示
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子宮頸がん予防ワクチン任意予防接種費用助成について

 子宮頸がんワクチンの定期予防接種の積極的勧奨の差し控えにより定期予防接種の機会を逃した方で、定期予防接種の対象年齢を過ぎてから令和4年3月31日までに、自費でサーバリックス(2価)またはガーダシル(4価)を受けた方について、費用の全額または一部の助成を行います。

申請受付期間

 令和7年3月31日まで

対象者

 次の1から5すべてに該当する方

  1.令和4年4月1日時点で垂井町に住民登録があること

  2.平成9年4月2日から平成17年4月1日までに生まれた女子であること

  3.16歳となる日の属する年度の末日までに子宮頸がん予防ワクチンの定期予防接種を3回接種完了していないこと

  4.17歳となる日の属する年度の4月1日から令和4年3月31日までに、医療機関でサーバリックス(2価)またはガーダシル

   (4価)の任意予防接種を受け、実費を負担したこと

  5.償還払いを受けようとする接種回数と定期予防接種(キャッチアップ接種を含む)で接種した回数の合計が3回をこえてい

    ないこと

    【注】シルガード(9価)は令和4年4月1日時点で定期予防接種に位置付けられていないため、対象外です。

助成額

 予防接種に要した費用
 ただし、助成額の上限は16,852円です。

申請方法

 申請書に、必要事項を記入していただき、必要書類とともに、保健センターの窓口で申請してください。

申請に必要な書類

 1 ヒトパピローマウイルス感染症に係る任意接種費用償還払い申請書 [PDFファイル/66KB]

 2 接種記録が確認できるいずれか1点

    ・母子健康手帳

    ・予防接種済証

    ・接種済みの記録がある予診票の写し

    ・ヒトパピローマウイルス感染症に係る任意接種償還払い申請用証明書 [PDFファイル/32KB]

 3 接種費用の支払いを証明する書類

    領収書及び明細書(原本)

    【注】紛失等で接種費用の支払いを証明する書類を提出できない場合でも申請できます。ただし、この場合の償還額は

       垂井町が定める金額になります。

 

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