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粗大ごみの出し方は、内容等により複数あります。なお一般家庭のごみが対象です。事業で使用した、発生したごみなどは対象外です。
【町の粗大ごみ収集】 【粗大ごみ等の直接搬入】 【大型可燃ごみの直接搬入】
【許可業者に依頼】 【リユース】 【粗大ごみで問い合わせが多いもの】
6月、9月、12月、3月の1日から7日までが収集日です。
収集方法は、「戸別収集」(事前予約が必要)と「拠点収集」があります。
<共通注意事項>
そのほか詳細は「粗大ごみの出し方 [PDFファイル/4.38MB]」をご確認ください。
| 収集月 | 垂井地区 | 東地区 | 宮代地区 |
表佐・ |
府中・ 岩手地区 |
|---|---|---|---|---|---|
| 6月・9月・12月・3月 | 第1木曜日 | 第1火曜日 | 第1水曜日 | 第1木曜日 | 第1金曜日 |
西南濃粗大廃棄物処理センターでは、土・日・祝日や年末年始等を除き、年間を通じて不燃物や粗大ごみを受け入れています。粗大ごみや不燃ごみで数が多い場合、町で収集できないものの一部などは、役場で事前の手続きを経て、ご自身で処理センターへ直接搬入することができる場合もあります。詳細は、「不燃ごみ・粗大ごみの直接搬入」のページをご確認ください。
ふとんやじゅうたんなどの大型可燃ごみは、垂井町クリーンセンターへ直接搬入することができるものもあります。詳細は、「可燃ごみの直接搬入」のページをご確認ください。
垂井町から許可を受けた「一般廃棄物収集・運搬許可業者」に依頼してください。許可業者については、住民課環境衛生係へ問合せください。また、費用等は許可業者にご確認ください。
※一般廃棄物の運搬には許可が必要です。一般廃棄物を運搬できるのは、ご自身または垂井町から許可を受けた一般廃棄物収集・運搬許可業者のみです。運搬した方も運搬を依頼した方も刑事処分(罰則)の対象になる場合がありますので、ご注意ください。
「おいくら」は複数のリユースショップからの買取価格を比較し、手間なく売却ができるサービスです。
処分費用を払わずに、大型品等でも出張で自宅まで引取に来てくれる場合もあるので、まだ使えるものを処分費用を支払って廃棄する前に、ぜひご検討ください。
「おいくら」をご利用される方はこちら<外部リンク>

垂井町は株式会社マーケットエンタープライズ<外部リンク>と連携協定を締結し、リユースプラットフォーム「おいくら」を通じたリユースを推進しています。
・粗大ごみ処理券は、事前に役場または取扱店で購入して、粗大ごみに貼り付けてください。拠点収集場所での販売や現金での粗大ごみ収集は行っていません。
・事業で使用するものや事業で発生したごみは、原則、持ち込めません。産業廃棄物収集運搬業者へ依頼するなどしてください。
| ごみの種類 | 出し方 |
|---|---|
| 自転車 | 町の粗大ごみに出せますが、材質や状態によってはエコドームで資源物として収集できる場合があります。一度エコドームへお持ちいただければ確認いたします。 |
| 消火器 |
消火器の処分は(一社)日本消火器工業会が地域の販売代理店(リサイクル窓口)と協力して行っていますので、お近くの窓口へお問い合わせください。 |
| タイヤ |
ホイール(アルミ、スチール)のみ、またはアルミホイール付きタイヤはエコドームで常時収集しています。スチールホイール付きタイヤやタイヤのみ、またスパイクタイヤなどは、町の粗大ごみでは出せませんので、西南濃粗大廃棄物処理センターへ直接搬入してください。 |
| たたみ | 町の粗大ごみでは出せませんので、西南濃粗大廃棄物処理センターへ直接搬入してください。なお、1畳あたり6等分程度に切断すれば、クリーンセンターへ直接搬入できます。 |
| テレビ、エアコン、洗濯機・衣類乾燥機、冷蔵庫・冷凍庫 | テレビ、エアコン、洗濯機・衣類乾燥機、冷蔵庫・冷凍庫などの特定家庭用機器は、特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)の規定によりリサイクルが義務づけられています。処分方法はこちらをご確認ください。 |
| ホースリール | リールとホースを分別し、リール部分は大きさにより粗大ごみまたは不燃物として出してください。ホース部分は50センチメートル程度に切断し、可燃物として出してください。 |
| マッサージチェア | 町の粗大ごみでは出せませんので、西南濃粗大廃棄物処理センターへ直接搬入してください。 |
| 物干し台(コンクリート付き) | 町の粗大ごみでは出せませんので、西南濃粗大廃棄物処理センターへ直接搬入してください。 |
| オイルヒーター | 町の粗大ごみでは出せませんので、西南濃粗大廃棄物処理センターへ直接搬入してください。なお、オイルを抜き取った状態であれば町の粗大ごみで出すことができます。 |