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入札・契約に係る注意事項について

ページID:0001787 更新日:2022年11月28日更新 印刷ページ表示
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入札・契約について、以下のとおり取り扱いますので、ご注意ください。

工事費内訳書の提出

入札を行うすべての公共工事について工事費内訳書の提出を求めますので、次のとおり作成してください。

  1. 工事費内訳書の様式は、原則として、町が提示する工事費内訳書とすること。
  2. 工事費内訳書には会社名を記載すること。
  3. 工事費内訳書のファイル名は「仕様書番号・工事名(会社名)」とすること。
  4. 入札金額と工事費内訳書の金額(税抜)は、一致させること。
  5. 工事費内訳書の税抜き合計額算出の際に、一括して値引きを計上しないこと。ただし、積算項目毎に値引きが計上されているものは可とする。
  6. 材料費、労務費及び適正な施工に不可欠な経費(法定福利費、安全衛生経費、建設業退職金共済契約に係る掛金)の内訳を明記した工事費内訳書を提出すること。
  7. 工事費内訳書は、入札書とともに電子入札システムにより提出すること。書面入札の場合は、入札時に書面にて提出すること。
  8. 再度入札については、工事費内訳書の再提出は求めません。

※工事費内訳書の内容に不備(会社名の誤記、入札金額と工事費内訳書の総額の相違等)がある場合には、入札を無効とすることがあります。

施工体制台帳の作成

下請契約を締結するすべての工事について、施工体制台帳を提出してください。

コリンズへの登録

契約金額が500万円以上のすべての工事については、契約時に工事実績情報システム(コリンズ)の「登録内容確認書」を提出してください。また、変更・完成・訂正時にもそれぞれ提出してください。

その他