役場(やくば)ってなに?

2017年3月9日

垂井町役場(たるいちょうやくば)

役場は、みんなの生活に深くかかわりがあります。垂井町がくらしやすいまちになるように仕事をしています。

役場のしょくいんは、みなさんの代わりに税金(ぜいきん)をあつめ、あつめた税金を使って、教育(きょういく)や福祉(ふくし)、医療(いりょう)、災害対策(さいがいたいさく)、子育て、ごみの収集(しゅうしゅう)などの、さまざまな仕事をしています。

 

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みんなの身の回りのお仕事

みんなのまわりにある、役場や学校、図書館(としょかん)、まちづくりセンター、朝倉運動公園(あさくらうんどうこうえん)や体育館(たいいくかん)など。

これらの施設(しせつ)は公共施設(こうきょうしせつ)といって、町内で生活する町民のみんなのために役場がつくったものです。

そのほかに道路や橋(はし)も役場が計画をたてて、つくっています。