第1回垂井町庁舎のあり方検討委員会を開催

2015年3月2日

あり方委員会

 

築48年が経過した垂井町役場本庁舎の今後のあり方を検討するため、学識経験者、団体推薦者など15名から構成される委員会を開催しました。
委員長には出村嘉史岐阜大学工学部准教授、副委員長には安田政之岐阜県建築士会副会長が選出され、委員会への依頼事項を出村委員長に手渡しました。
委員会では、庁舎内を見学し、老朽状況や耐震内容を確認。その後、現庁舎の課題と状況について各委員から論議がされました。

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